便利なことに、大豆イソフラボンは女性ホルモンの働きが過剰なときには、それを抑制し、女性ホルモンが少ないときには、ホルモンの代わりに働いてくれるという性質を持ってます。
そのおかげで、更年期障害の予防や改善に役立つわけですね♪
また、イソフラボンには抗酸化作用があるため、悪玉コレステロールの酸化を減らすため、動脈硬化の危険度も減らしてくれます。
毎日 50 gの大豆タンパクを食べることで、コレステロール値が 10 %も低くなる研究報告もありますね♪
コレステロール値を骨粗鬆症の症状が気になる方は、サプリメントなどで一度試して見てくださいね♪

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