当ブログはリンクフリーです。

2011年8月19日金曜日

悪玉コレステロールを減少させ、骨粗鬆症の改善の効果がある大豆イソフラボン

大豆にはイソフラボンが含まれており、イソフラボンは女性ホルモンのような作用を持っているんですね。

便利なことに、大豆イソフラボンは女性ホルモンの働きが過剰なときには、それを抑制し、女性ホルモンが少ないときには、ホルモンの代わりに働いてくれるという性質を持ってます。
そのおかげで、更年期障害の予防や改善に役立つわけですね♪


また、イソフラボンには抗酸化作用があるため、悪玉コレステロールの酸化を減らすため、動脈硬化の危険度も減らしてくれます。
毎日 50 gの大豆タンパクを食べることで、コレステロール値が 10 %も低くなる研究報告もありますね♪

コレステロール値を骨粗鬆症の症状が気になる方は、サプリメントなどで一度試して見てくださいね♪
人気ブログランキングへ

0 件のコメント: